しょちくれレポ041008
ワイン会の翌日は・・・やっぱしょちが欲しくなります(笑)。
今日は
杜氏潤平
ジョイアンドホワイト
吉兆宝山
をお湯割りでgubigubi。
ほくほくの芋が湯気の間から立ち上ります。
めひかりの天麩羅がカレー塩で最高に美味く食べられます。
さてうちで使っているしょちグッズです。
ポットはなかなか渋いでしょ(笑)。更にこのコップは某所で頼み込んでいただいてきました。
最近は蔵もこの手のグッズはあんまり造ってないようです。
6†4のとこに線の入ってるのもあるらしいのですが、このコップには線がなくて・・・その分、ある意味、遠慮無く飲めるか・・・。
燗だるまというお燗器を使ってます。
一番大きい容器にお湯を入れ、中間の器に酒を入れて大きな容器内に入れて適度に温める。それをお猪口で飲む。
お燗付をだるがる俺には、割水したしょちの燗付には適当な物です。
そんでもだり~時は、お湯割りにしちゃいますが・・・(汗)。